投資顧問業 登録番号 関東財務局長(金商) 第1058号 マーケットクルー投資顧問株式会社






投資顧問サービス「レポート会員」で取り上げた銘柄の中から、特に大幅に上昇が期待できる銘柄を、レポートで提供します。



レポートではファンダメンタル面(業績等)から上昇が見込める企業を取り上げています。
この企業が何故注目に値するかの根拠が示されており、それに加えて「買いゾーン」「売りゾーン」を記載しています。
(レポート提供後に改めて売買タイミングをご提示するケースもあります)

さらに・・・

万一、内容にご満足いただけない場合は返金致します。
詳細は最下部に記載









※過去の実績は将来の実績を保障また約束するものではありません。

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(いずれも数十万円以下で買い付け可能な銘柄になります)


《返金保証対応レポート》詳細はこの少し下に記載しています
(8月11日、情報を加えバージョン2にアップデートしました)



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以下はレポート会員様向けに過去に提供したレポートになります。
投資戦略レポートでは、厳選されたものになりますので、一層、銘柄選択と共に質の高いレポートに仕上がっています。

サンプルレポート:住友金属鉱山











返金保証対象レポートの詳細になります。
まずは3つの要点から!





本レポートで取り上げる銘柄は上記要素を全て満たします。

《グローバル企業、市場は拡大中》
まず、グローバル企業であり、市場が拡大中であることは大変重要な要素です。中国の台頭がいわれて久しいですが、世界の経済成長の恩恵を受けることができる企業は長期的に見ても大変魅力的です。先細りの日本だけへ展開する企業とは大きく立場が異なります。
しかも、本企業の場合、中国はもちろん、北米、欧州といった先進国でも本企業が進出するセグメントは市場規模が拡大中という、極めて魅力的な状況にあります。しかも、そのようなところからシェアをさらに奪いにいこうとしているのです。



《超大手企業とわたりあえる実力派企業》
そして大事なのは、実力があるかどうかです。いくら市場が成長するといっても、実力がなければ、シェアをとることができません。本企業は高い競争力を保持しており、国内・海外の超大手企業からも引き合いが既にあります。
もちろん、全ての企業においていえることですが、技術は日進月歩であり、逆転はありえます。そのような中でも、同社は勝ち残れる企業だと見ています。
しかし、市場はこの実力にまだあまり気づいていません。何故なら、これからこの新製品がシェアをとりにいこうとしているところだからです。だから安く買えるチャンスなのです。



《健全な財務》
最後に財務ですが、本企業は健全な財務だといえます。サブプライム問題で不安定な経済状況の中、この点が良好であることは、投資をしていて安心感がもてるといえます。でも、株価は割安であり、投資チャンス!




以上、概要を述べてきましたが、本銘柄は上記理由を一つの背景に、かなりの上昇が期待できる銘柄になります。以下の「投資戦略レポート発行の背景」で述べているソフトバンク並の上昇も期待され、天井が高い分、ロングランで手掛けていける銘柄になります。
本レポートは、ぜひともご覧になって頂きたいものになっています。

お申し込みをぜひご検討下さい。

販売価格:24,800円(税込み)


(有効性がなくなり次第、販売中止となります)

(現在、まだまだ2倍以上の上昇が期待できます)









そもそも、投資戦略レポートが発行された背景は何でしょうか、以下に記載します。

どの企業に投資すればいいのか?

何故、その企業に投資するのか?

下がると不安に・・・。こんな相場だけど大丈夫?

こんにちは。マーケットクルー投資顧問の投資アドバイザーの加藤です。
(私の簡単な自己紹介はこちら



私はこれまで様々な相談を受けてきました。確かに、今はサブプライム問題など不透明要因が多く株価が下落しており、不安になる時期です。しかし、皆様にまず一つに認識しておいてほしいことがあります。
投資において、好材料は何でしょうか?上方修正?増配?自社株買い?どれも正解ですが、ここでは特にこれを認識して頂きたいと思います。

投資においての好材料とは、「株価が下がること」

株価が下がると人は不安になります。しかし、冷静に考えれば、会社の価値が変わっていないならば、株価の下落は大きな好材料なのです。同じものがディスカウント価格で買えるのですから。
今、まさにサブプライム問題により株価が下落しています。つまり、投資においてのビッグチャンスが到来しているのです。

以下でも幾つか銘柄をふれていきますが、「投資においてのチャンス」というものがどういうものが、ご理解頂ければ幸いです。




以下のチャートを見て下さい。日経平均のチャートになります。
日経平均は2000年にITバブルが崩壊し、2003年春に底をつけ、反転、大幅上昇してきました。そして今、再び下落してしまっているのが現状です。

ちなみに私が投資を始めたのは2001年の5月です。日経平均で14000円台。まだまだ下落過程の最中でした。多くの銘柄が毎日下がるのです。当時、投資をされていた方ならわかって頂けるでしょう。挙句の果てには9.11のテロで連続ストップ安ということもありました。

それでも私が投資資産を増やせたのは、そのような下落相場の中でも逆行高する銘柄を手掛けていたからです。例えば、ハードから脱却、マルチプラットフォーム戦略により逆行高したセガ、業績急回復により大幅に逆行高したニッセンが良い実例です。

そのような銘柄を売買しながら、私は虎視眈々と機会を狙っていたのです。そう、輝く銘柄が大幅下落、それが極めて割安な値段で買えるときを。





虎視眈々と機会を狙っていた結果、2003年にその機会がいよいよ訪れました。それがソフトバンクです。
輝く銘柄が、全体の相場の悪さにつられて大幅に下落してきたのです。まさに絶好の投資チャンス。しかし、多くの人は怖くてデイトレじゃないと買えないといいました・・・。


実はその時に書いたレポートがあります。
以前、投資について個人的にHPを更新していた時のものになります。
view-view総研 ソフトバンク(2003年2月25日掲載 年初に注目 株価1355円)
(今の株価は3分割しているので、それを考慮すると1355円⇒451円)

最注目銘柄

当時の知識ベースで書いていますので、つたない部分がありますが、ベクトル(方向性)自体はあっていると今でも思います。

私はソフトバンクに圧倒的な自信がありました。もちろん、私個人のお金で投資も実行しました。
そして下記が2003年6月8日に書いたコメントからの抜粋になります。



http://vri.at.infoseek.co.jp/comment.htm

いかがですか?
「来年の今頃、そして数年後、このコメントを思い出してほしい」
そう書きました。

今のソフトバンクの株価はいくらでしょう?サブプライムで市場が大きく揺れたとはいえ、1806円(2008年6月29日時点)もあるのです。
注目日(2003年年初)を基準にを基準にすれば最大11.5倍、現状でも4倍という水準。




ソフトバンクといえば、値動きの大きさから個人投資家に好まれた銘柄でもあります。私の場合は、ソフトバンクのその企業価値に注目、投資をしたのです。要は買って、あとは普通に学校に、仕事にと勤しんでいても、大きなリターンを生み出したわけです。私は相当な自信がありました。だから上記のようにまでいいきったのです。
(ソフトバンクの素晴らしさに気づいたあまり、ついつい気持ちが高揚し、孫さんのことを孫だなんて書いたり、口調が高揚気味なのはお恥ずかしい。。)
(孫さんは私の尊敬する人の一人です)


このように、素晴らしい企業との巡り合いは大変喜ばしいことです。

では、何故今、このような話をさせて頂いたのでしょう。

それは、今、ソフトバンクに匹敵する極めて魅力的な企業をみつけてしまった、そしてその株価は異常な安値で放置されているからに他なりません。

現在の株価から10%、20%上昇しようが、非常に割安であると判断している企業が今、いくつか市場に存在します。

それをぜひ皆様にお伝えしたかったのです。

サブプライム問題・・・これは正に今、投資家に大きな試練を与えています。しかし、同時に大きなチャンスを私たちに与えてくれているのです。

ソフトバンクがあのような値段になった頃を思い出してください。2003年、金融メルトダウンの年です。みずほが、UFJが、、、危機にさらされた時です。

あの時、わからないから、怖いから、、、ソフトバンクをよくみず、そのまま買わずにすごした人もいるでしょう。

一度逃したチャンスはそうそうきません。

しかし、幸いにも、今、ここに現れたのです。そのチャンスが。




今回はソフトバンクではなく、他の企業に焦点をあてます。

個別でみると、非常に有望な銘柄が玉石混合で売られ株価が大きく下落した結果、非常に魅力的な投資対象に変貌しています。

それを投資戦略レポートで随時取り上げていきます。

ここで現在、株式市場がどうなっているかみてみましょう。2008年8月10日現在、ピーク時から大幅に下落していることがわかります。2003年の春、株が大きく下落しました。それによりチャンスも生まれました。今、再度、下落によりチャンスが訪れているのです。

しかし、体感温度としては、もっと下げているのでは?と思うからも多いでしょう。次のチャートをみてください。


以下は、東証1部単純株価平均になります。こちらでは、下落どころか、既に2003年のあと安値ラインにまで既に下落してしまっていることがわかります。投資家の体感温度を考えると、こちらのチャートのほうがしっくりくるでしょう。


何故このような差が出るかというと、日経平均は日経新聞が独自に225銘柄を選び出し、加重平均した数字にすぎません。ごく一部の大型企業をとった平均値なのです。
それに対し、東証1部単純株価平均は、東証1部の全銘柄を対象としています。これをみることにより、いかに市場が悪化し、割安な水準まで叩き売られているかがわかるでしょう。まさに今、チャンスが訪れているのです。




そのような状態の中で、厳選したソフトバンクの再来のような企業を投資戦略レポートでご紹介していくわけですが、例えば、「第一弾 厳選成長企業」をご紹介しますと、こちらは成長中のグローバル企業になります。その技術は非常に高い水準があり、隠れた実力派企業だといえます。
この技術については、超大手企業からの引き合いが既にあり、共同開発も既に始まっています。あとは発売をまつ状態。市場はこの製品のポテンシャルに気づいておらず、これが織り込まれれば、かなりの株価上昇が期待でき、先のソフトバンク並の上昇も期待されます。

中期、長期、超長期的に大変期待できる企業になり、ぜひともこの企業をより多くの方に知って頂きたいため、返金保証(詳細は下記にて)をつけています。それほど自信がある銘柄です。


他にも「第二弾 厳選不動産企業」など幾つかありますが、どれも見て頂ければ「他の企業とは一味違う」ことがわかって頂けると思います。そのような企業の株価は、きっと大きく上昇するはずです。


投資戦略レポートは、多くの企業から絞りに絞ってご紹介する銘柄になります。

ご興味をもった方はぜひとも本レポートをご覧になってみて下さい。

このレポートが皆様のお役に立ちますことを切に願っております。
長文を読んで頂きましてありがとうございました。








2008年6月29日発売
「第一弾 厳選成長企業」 24,800円 (返金保証付※1)



2008年7月10日発売
「第二弾 厳選不動産企業」 24,800円
(特典:「第一弾 厳選不動産企業」についても無料添付)

2008年8月6日発売
「第三弾 厳選割安成長企業 サブプライム問題を乗り越えた2年後の世界を見据えて」
24,800円




2本同時購入で1万円割引!(39,600円)

3本同時購入で2万5千円割引!(49,400円)


(全て税込みになります)





何故この値段かと申しますと、これは投資資金を100万円と想定した時の手数料を考慮しました。

実は1999年の手数料自由化までは、株式の売買手数料は売買代金の1.15%と決まっていました。100万円分買えば、1万1500円の手数料が発生していたのです。(今はネット証券を使えば何百円程度ですから、信じられないかもしれません)

ですから、自由化前は100万円分を買って売ると、往復手数料が23000円、さらに口座管理量が大体年間3000円かかっていたりしました。つまり、往復売買手数料+口座管理量で2万6千円というわけです。今だと往復1000円強ですからそれを差し引いて、投資戦略レポートの代金が24800円というわけです。

ちなみに、昔の売買代金の1.15%と、今の何百円との差は何なの?というと、ざっくりいえば、「コンサルティング料or情報料」といっていいでしょう。

手数料1.15%の時代は対面取引がメインでしたし、今での対面取引を選択すれば、手数料は高いものがあります。
つまり、ネット証券は、このコンサルティング料が省かれ、株の売買執行にだけフォーカスしたといえ、この論理で行くならば、その省かれたお金、100万円の資金であれば25000円分程度は自分が自由に相手を、情報を選べるコンサルティング料といってもよいでしょう。

私は当初、100万円程度の資金で運用していました。だから、100万円を基準に手数料差を算出、24800円をレポート代としたのです。いかがでしょう?これは納得いただける値段だ思っております。





まず、本レポートに返金保証がついている理由をご説明します。
弊社がご提供している投資戦略レポートは、どれも自信に満ち溢れた銘柄をご紹介しています。どれもご覧頂ければ、納得して頂けると思っています。

しかし、お客様の立場にたった場合、どんなレポートなのかどうしてもつかみにくい部分が残されてしまいます。レポートの購入をそれで躊躇してしまう方もいるでしょう。

それにより、弊社も、そしてお客様も本来享受できる素晴らしいめぐり合わせがマッチしなかったケースがあったと思います。そこで、当然のことながら、まずは弊社からお客様を信頼することにより、その本来あるはずだった素晴らしい巡り合わせを実現したく思うのです。

弊社はお客様と共に歩んできました。これからもそうであるつもりです。ですから、その証明に、返金保証という形でそれを表したいと思います。



まずは以下の概要をみて頂き、ご興味をもって頂けたなら、ぜひ申し込んで下さい。きっとご納得頂けるレポートをお届けできるはずです。

もし残念ながらご期待に沿える内容でなかった場合、ご返金手続きをとって下さい。

皆様のお申し込み、お待ちしております。













当社投資アドバイザーのご紹介

【当社専属投資アドバイザー:加藤 学】

立命館大学経済学部卒業、在学中に投資で
約3億円の利益
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卒業後、大手証券会社に就職、その後、当社の専属アドバイザーに着任。


当社サービスを利用することにより、約3億円まで増やしたそのノウハウをもとに投資アドバイスを受けることが出来ます

資産の増加を目指して、今すぐにでも弊社サービスを利用してみて下さい。










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投資戦略レポート「第一弾 厳選成長企業」のみが返金保証対象です。万が一、内容にご満足いただけない場合、本制度を利用することができます。
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ご返金は書類をご返送いただいた消印日の翌月末になります。

ご返金先口座は、ご本人様名義に限ります。
2本同時購入の割引制度を利用し、その中に第一弾厳選成長企業が含まれていた場合は、代金の半額が返金保証制度対象額になります。
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