パフォーマンス





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【仮想ポートフォリオでの運用の場合】
ロング/ショートを基本的には採用します。

より株価の強い銘柄を買い、より株価の弱い銘柄を売る戦略です。これにより、仮にテロ、地震など予期せぬ突発的事象が発生しても、劇的な損失を回避しやすくなります。(突発的事象の際は、銘柄に関係なく、全体的に下がるため)
株価の弱さ、強さはファンダメンタル、テクニカル双方から考えます。

平常時は投資資金に対し、0.75〜1倍程度を買いにあて、0.75〜1倍程度を売りにあてることを上限値として考えていきます。相場急変時は、片方のポジションをはずし、ポジションが投資資金元本に対し、ロングまたはショートが2倍程度に偏る場合はあります。



【中長期的に注目した銘柄の場合】
1ヶ月からそれ以上の投資期間で大きく利益を狙います。

ファンダメンタル分析(企業業績の分析等)により、実体価値と株価に、価格ギャップがある銘柄を抽出します。

そしてそのギャップが是正されるタイミング≒上昇するタイミングを見極めるために、ファンダメンタル面から「株価の勢い(モメンタム)」を判定し、最適な売買タイミングをご提案します。





■短期トレード会員と比べ、ポートフォリオ会員はどのようなメリットがありますか?
メリットはまず短期トレード会員のコンテンツも利用できつつ、ポートフォリオ会員のサービスも利用できることがあげられます。

ポートフォリオ会員としてのサービスのメリットでは、仮想ポートフォリオを使用しての投資助言を利用できるのが最大のメリットです。仮想ポートフォリオを利用することにより短期トレード会員よりも、より具体的に資金配分、リスク管理面などを知ることができます。
また推奨銘柄自体も、ポートフォリオ会員の方が幅広いご提案をします。さらに一部は個別銘柄の詳細レポートも提供されるため、より根拠をもった投資も可能になるでしょう。

■どの程度の投資資金が必要ですか?
2010年7月13日現在、仮想ポートフォリオの資金は100万円としていますので、それと同額に加え、少し余裕をみて+α程度以上があると良いでしょう。
(+αは、銘柄の入れ替え時に信用余力を確保することや、信用維持率反映の微妙なタイムラグ対策です)


■レバレッジ(信用維持率)はどの程度を考えておけば良いですか?
平常時は買いは0.75〜1倍程度、売りは0.75〜1倍程度を考えています。
相場急変時は、片方のポジションをはずし、ポジションが投資資金元本に対し、ロングまたはショートが2倍程度に偏る場合はあります。
追証発生ラインは信用維持率30%として考えます。

■追証になったらどうしますか?
追証になりそうになったら、またはなったらポジションを縮小させて対応します。





(お申込みフォームは準備中です。近日申し込み受付開始)


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